爺鯖所属  キャラ名:Galf  その日、その時感じた思いを書き記していきます。


by galforce
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プ○ちょん ボケ最高w

昨晩も空は混み混み。
仕方なく火エレのエリアで大人しく鳥>鳥や鳥>壷で狩っていたのですが、PMのLS仲間であるプ○ちょんからの切実なお願いがあり、可哀想なので下界に下りました。





限界1突破のためのアイテム集めでした^^
粘菌は既に入手済みとのことだったので、残りは炭とパピルス。

まずは獣使いが得意なボム発破をしに要塞へレッツゴー!
・・・と思ったのですが、ボムは1門を抜けた先にいるので、2人では行くことはできません。
LSメンバーがもっとインしていてくれたら…なーんて思っていたら続々とインしてきたじゃないですかw

みんな特段予定はないとのことだったので、連れ立ってソロムグ原野へ出発~。

さーて、さっさとボム倒して炭をゲット―――と思ったらいきなり落とし穴に落ちるプ○ちょん orz
黒75のヒトに迎えに行ってもらってエスケで一端脱出(;´∀`)

仕切りなおして門を開けて奥へ…

その辺にいるコウモリはいつの間にか練習相手にならないになっていたので、適当にあやつってボム戦開始です。
他の仲間は75のヒト意外は50以下とかだったので、絡まれないようにスニしておいてもらいました。

しかし…
あちこちでスニ切れおこしてコウモリに絡まれだします(爆)

かえれ > あやつる を駆使して、仲間に襲い掛かるコウモリをはがしつつボムをやっつけて…
  _, ._
 ( ゚ Д゚)・・・!?

ふとPTメンバー一覧を見るとプ○ちょんのHPがみるみる減っていきます。
『助けなきゃ・・・』と思ったのですが、そばに彼女の姿はありません。

MAPで確認してみると――― な、なんと彼女っては3門の方向に走り、ボムそばで倒れちゃいました orz

そして、お約束のように死んだ直後に炭がポロリ。

レイズで生き返らせて回復を待つ間に他の仲間の箱探しを手伝ってみましたが、3門付近には見つけることができず、諦めてヒトがエスケ詠唱―――
その間に衰弱が治ったプリちょん。
          _, ._
次の瞬間――( ゚ Д゚)・・・!?

カエルに殴られて一撃でまた死んでしまいました orz
速攻でカエルを袋叩きにし、エスケで離脱。

『私、いつも死ぬんです』 彼女の言葉が妙に説得力があり、印象的でした(´ヘ`;)



さぁ、次は要塞です。
一端D2でみんなジュノに戻ってバタリアへ―――と思ったら
プ○ちょん曰く 『あわてて来ちゃったのでHPバストゥークなんです・・・』

Σr(‘Д‘n)

(自分は君が誰よりも先にジュノのチョコボハウスに到着し、まったりしていたのを見逃さなかったよw)
なーんていぢわるを言えるわけもなく、みんなで走ってジュノへ。
古墳は目と鼻の先の場所にあるので、すぐ着きました。

中に入っていくと、このエリアもかなりの部分でスニすらいらなくなっている自分に歓喜w
NQカニを護衛用に呼び出しつつ、ヒトに扉の開け閉めをお願いして奥へ進みました。
(ちなみに…自分、未だに扉を開ける人はどこへ向かえばいいのか知りません…(;つД`))

とりあえず、リッチのいる場所へ到着。
NQカニをぶつけて戦いましたが、結構カニも削られます。
大楽勝と思っていたらそうでもなくてビックリ。
ちょっともったいないと思いつつもHQカニのキャリーさんを呼び出してぶつけてからは安定^^
一撃で250ダメくらい与えるキャリーは魔法以外では被弾も殆どなく、ものすごく楽に狩れました。
でも、あまりに殲滅速度が速すぎてすぐに骨も枯れちゃいましたがw

結局自分は1時になったところで戦線離脱。
あの後、残りのメンバーでリッチと戦えたのか、パピルスは無事に出たのかは謎のままです^^;
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by galforce | 2005-05-11 11:19 | FFXI : お手伝い