爺鯖所属  キャラ名:Galf  その日、その時感じた思いを書き記していきます。


by galforce
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息子の検査に赴いた経過報告をします。

昨日休んだ分も仕事がテンコ盛りのガルフです。

下の息子のこと、気にしていただいた方も多いので経過報告いたします。
昨日、小児専門病院に行ってきました。
しかし、まだ子供が生まれてまもなく、おまけに低体重児なので医療機械で調べても原因が究明できないとのことで、「恐らくは…」というこれまで聞いていた域を出ない回答で焦燥感が募りました。

ただ、似たような症例を20以上見てきた先生の話では、
「軽々しいことは言えないが、思っているほど重い病ではないかもしれない。2~3ヶ月経過してこの子がもう少し成長したらしかるべき脳神経外科に精通した病院を紹介するのでそちらで診てもらった方がいいだろうが、成長と共にあまり気にならなくなっていくかもしれないよ。」
とのことでした。

今の状態では2、3ヶ月後にまた違う病院で検査を受けさせねばなりませんが、昨日の病院の先生に聞いた話で私自身は少し光明が見えた気がしました。
妻は相変わらず自分を過去の行動(妊娠しても仕事をしたり疲れてグッタリする日々を重ねてきたなど)を責めて涙していますが…
「過去を責めても辛くなるだけなので、とりあえず今はこの子が大きく育つようミルクをちゃんと飲ませて力を合わせて大切に大切に育てていこう。」と励ましました。

あ、そうそう。
名前も決めました。
本当は自分なりにいろいろ候補は考えていたのですが、今回は妻の案を採用です。

 『健大』 と書いて タケヒロ と読みます。

名前の由来は「健やかに大きく育って欲しい」という切なる願いに他なりません。
また、奇しくも父親の私から1文字、私の父から1文字もらう形になりました。
名前に後押しされて健やかに育ってくれると期待しています^^








昨夜、ジュノで全身ビートル系+1装備に着替えた23忍者/獣の自分は狩場選定で頭を悩ませていました。

「クフィム…は早いでしょうし、コロロカもまだ早い…。」
「ジュノからバタリアに出てすぐのフィールドで球根でも狩ってみよう!」

そう思って外に出てみましたが…とてとてのトラが走り回っていてかなり危険なニオイがします。
とりあえず遁甲の術で姿を消してバタリアをあちこち走り回ってみましたが、まだ時期的に早いと判断。
そのままジャグナーのキノコの森を目指します。

現地に着くと素材狩りのサポシさん1名、フレの獣26が1名既に狩っていました。
「これは厳しいな…」
内心そう感じつつ狩場を離れようとしたのですが、素材狩りさんがすぐにどこかへ走り去り、フレ獣さんも食事とのことだったので、急転直下貸切状態にw

ここ、22~23だと丁度いいかもしれません。
23の自分からは丁度やおなつよのキノコがいたので、それを操ってつよ表示のキノコを共食いさせます。
リンクが怖いのでおとりの球根を使ってペット釣りをしてみたり、キノコが減ってきたらカブトムシをペットにしたりしながら休みなく狩ることができました。
忍/獣だと回復手段がないため、ダメージを回復する際にはもっぱら自家製オレガブ飲みですw

――こうして5700ほどの経験値を稼いでレベル24になりました!

そうそう、昨夜ふと振り返って気がついたんですが、忍者ソロ活動で24に至るまでに死亡した回数は1回だけです。
獣で培った状況判断力とソロでのサバイバルスキルがかなり役立っているようです^^
(あと、臆病な性格も影響しているかもですが…^^;)
リアル世界では一か八か的な性格の自分が、ヴァナでは慎重派っていうのも何だかおかしな話ですねw
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by galforce | 2005-11-02 10:19 | リアル諸々