爺鯖所属  キャラ名:Galf  その日、その時感じた思いを書き記していきます。


by galforce
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特使の御楯

昨夜、ピースメーカーの仲間たちに力を貸してもらってアトルガンミッションのBF戦に挑戦しました。
向かった先は処刑場…
名前からして不幸な未来を想像してしまいます。

ナイズルが開通できていなかった自分は回り道を強いられたため、目的地にたどり着くまでにかなりの時間を要してしまいました。
仲間の皆には申し訳なかったなぁ…

で、準備もそこそこにBFへ突入!

他のメンバーは一度経験しているため、会話に余裕が見てとれました。
これが油断に繋がらなければいいな…との思いもあったのですが、手伝って貰っている身分でそんなこと言えるはずもありません。
忍者、戦士、コルセア、白、黒(自分)の5人構成でキメラに突撃しました。

走り行く先には先にキメラと対峙するNPCのあのお方が…

開幕早々トルネド2などのすんごい魔法を連発するあのお方の横で自分もフリーズ2をはじめとした強力な精霊魔法をぶっぱなしました。

前衛の頑張りでタゲがこっちを向かず、ヒャツホイの時間を楽しんでいたら…
戦士さん死亡で均衡が破れ、忍者さんのウツセミが切れたところで…ギロッ!
敵が自分を見ました。

次の瞬間、地べたを舐める私……

コルセアさんも、白魔道士さんも力尽き、戦闘終了………と思いきや、驚きの出来事が!


ブ チ!!


何かが切れた音がしたと思ったら、あのお方が連続魔の目にも止まらぬ速さで精霊魔法をどっかんどっかん撃ち込み、キメラは轟沈!!

PTメンバー全員死亡のままミッションコンプリート………
何という劇的な幕切れでしょう。
死体のまま、皆で笑って祝ってもらいました。
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by galforce | 2008-10-27 19:23 | リアル諸々