爺鯖所属  キャラ名:Galf  その日、その時感じた思いを書き記していきます。


by galforce
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新たな狩り場へ^^

リアルが忙しかったこと、そして自宅では息子の妨害に合い、PC立ち上げて更新作業をすることが困難なために暫く更新が滞ってしまいました^^;

さてさて、獣のレベル上げはソロ主体のため非常にゆっくりですが地道に続けてます。
ガルレージュ要塞で54→55にし、オマケ分を稼ごうと地下の広場でコウモリを操りカブトと戦闘中、ペットのコウモリが瀕死になったのでペット交換しようとしたら失敗、自分に向かってくるカブトが途中で別のカブトにリンク・・・
で、結局3匹の敵を相手にあやつりを駆使して立ち向かうも死亡&レベルダウン orz
傍にいたPTに「please revive me」「レイズ please」とレイズを懇願するもNAの方々は「hehehe」と小馬鹿にした返事を返すのみ。
別にPTの邪魔になるような戦い方はしていなかったのに…
ま、仕方ないのでそのままジュノへ死にデジョン(D4)。

翌日、比較的安全なクロウラーの巣で丁度や楽を相手にチマチマ稼いでロスト分を取り戻して55に。
再び要塞行きも考えたのですが、殺された印象が強かったのと獣PTが組めないと効率が悪いため、目的地を変更してボストーニュへ。
初めてのボストーニュでの狩りは正直恐ろしかったです。
幽霊、犬、コウモリ、スライム…
スニークが切れた途端に惨劇が起こりそうな状況下、敵と敵との間隔が微妙でスニークをかけなおす場所すら見出せない…
そんな中でしたが、何とか西ロンフォールへのエリアチェンジ場所にたどり着き、スライムを従えて1匹コウモリ狩り。
1戦闘あたり150~200ほどの経験値で、うまくすればチェーンも!
ピンチになってもすぐ後ろがエリアチェンジなので死ぬ気がしません^^
ただ、許容が1名の狭い狩り場なので、また狩れるかどうかは微妙です。

でも、なかなか美味しい狩り場にたどり着けたので、暫くは個々に篭ってみようかと思います^^
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by galforce | 2004-09-27 13:55

モコモコヘルム~♪

リアル世界では今日から息子が断乳です。
おっぱい大好きな息子だけに、今頃家では泣き声が絶えないんだろうな・・・( p_q)エ-ン

それはそうと、昨晩ついに要塞のコッファーを発見して獣のモコモコヘルムをgetしました!
途中の1門、2門を開けてくださった皆様、「箱を見つけたら声をかけてあげるね」とtellくれたガルカ獣さん、皆さん本当にありがとう^^
ただ、まだ自分はレベル54なので56から装備できるヘルムはしばしお蔵入りです^^;

ところで話は変わってプロマシアをインストールしてバージョンアップして…行ってきました新エリア!
特にビビキー湾からいかだに乗ってついた先の小島はすっっっごい景色がきれい…
ついついのんびりと釣り糸を垂れてしまいました。
でも、釣れたのは殆どが錆びた系…ってここの海も実は汚れているのね(>。<)ヽ

まだまだプロミヴォンには行けそうもない(まとまった時間が取れない)ですが、プロマシアミッションも結構楽しみです^^

今日は話があちこち飛んで脈略ないかな^^;
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by galforce | 2004-09-21 18:24

空振りの日

なにーーーーーーなんだこのバージョンアップの量は・・・

そうです。
プロマシアの発売日だったのです。

事前に購入予約をしていたCDが自宅に届いたのでインストールしてどれどれ・・・って思ったらバージョンアップの嵐。
おまけにサーバーが不安定になったらしく、緊急メンテでサーバー落ちまくり。

せっかく妻のいない貴重な自由時間なのに・・・(--、)

で、バージョンアップをセットしたまま、夜中に起きて遊ぼうと思って仮眠を取ったら・・・朝でした orz

今日こそリベンジ!!
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by galforce | 2004-09-17 14:18

久々に最悪な日

一昨日、妻が実家に帰っているチャンスを生かして!?久々に白のレベル上げにチャレンジしました。
希望を出しつつジュノの競売を眺めていたらすぐに声がかかり、後衛ジョブが見つからずに6人が揃うまでは若干時間がかかったものの、いざ狩りに出発!^^
狩り場はテリガン?と思いきや、なんとズヴァールへGO!ってことに。
PT構成は 戦士・暗黒・シーフ・赤・白・召喚という構成。
盾が戦士ということで多少の不安を抱えつつも雪原を進みました。
そして、城に入るや否や、戦士さんが不吉な一言をポロッと…
「あ、いい忘れたけど、統計上ここって狩り場にたどり着くまでに6人中1人は死ぬんだよね~。」

え… (一瞬凍りつく自分)

PTメンバーは誰もその一言に反応することなく、城の奥深く、狩り場のポイントに到着。
早速狩り始めて気づいたこと。
それは、ここのデーモンはエレメンタルを連れていて、寝ないし結構強いということ。
つまり、殆どの戦闘で敵2匹を相手に戦うってことに・・・
一匹目を倒してタルなのに残りMPが880→200弱程度に。
危険を感じて、速攻リレイズ2をかけてちょこんと座る。
『おいおいさすがに減りすぎ、もっと召喚さんは回復補助、赤さんもリフレシュ切らさずに回復支援してくれればなぁ・・・』
なんて思いながら休んでいると、まだMPが300ちょっとまでしか回復していない段階で2戦目突入・・・
おまけに敵のスリプガでPTみんな寝ちゃって、ヘイト高かった戦士さんだけソロで戦い続けてPT会話で叫んでた。
「死ぬ、死ぬ、早く回復!! 死ぬってば――――!!!」
気持ちは痛いほどわかったけど、こっちもzzz状態では何もできないんですよ orz
ところが、戦士さんの残りHPが4の時に目覚めた私。
四の五の言っていられないと判断し、女神の祝福を発動しました。
一気にみんな回復したけど、同時に自分は集中攻撃に合い…速攻で昇天( p_q)エ-ン

敵を倒したところで蘇り、またリレイズ2をかけて休んでいると…
衰弱中だっていうのに戦闘始めちゃいましたよ (マジデスカ!)
一気にHPを持っていかれる戦士&暗黒ペア。
自分は休憩…とも言っていられぬ状況に、ケアル4・5を詠唱
→タゲが自分に
→前衛からの挑発来ず
→昇天2回目( p_q)エ-ン

また生き返り、「ちょっと回復してからにしてください」ってお願いして休憩・・・
重苦しい雰囲気…
と、戦士さん絡まれてます orz
そのままなし崩し的に戦闘へ。
そこにさらにもう1匹のデーモンがリンク…
えぇ、もう死にたくないのでケアル3で回復してると
「もっと回復 死んじゃうよ!」って。
で、やむなく4とか使ったら…
→タゲが自分に
→前衛からの挑発来ず
→昇天3回目( p_q)エ-ン

もう、気持ちがものすごく沈んでしまって、「申し訳ないんですがPT抜けていいですか?」って話しかけたら…
暗黒「気のないヤツや、どんくさいヤツはイラネーw」
この時点でプッツンきました。
名前を公開してやりたいくらいに(ーー;

で、PTを抜けようとしたら呼び止められて
「待って!せめてルテまで飛ばして!」
はいはい…
ルテに到着後、誰か何か言うかなと思ったらみんな無言で、
「抜けますね」って言ったら赤さんが「テリガンだったら白さんも行く?」って聞いてきたんだ。

もう、そんな気力もないし、早くこのPTと縁を切りたかったから
「ごめんなさい、行きたくないです。」
と一言告げてデジョン。
魔法詠唱中、暗黒は自分に向けて/angryのエモーション…
もう好きにしてくださいって感じでモグハウスに戻り次第、落ちて寝ました。
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by galforce | 2004-09-17 14:10
昨晩、メンテ前のわずかな時間でしたが、友人(詩人75/サポ獣)がわざわざ巣に
駆けつけてくれて、一緒に宝の鍵入手にチャレンジ!
2匹目のハンタークロウラーを倒したところであっさり・・・
それにしても詩人さんも75になると強いですねぇ
自分なんかかすりもしない敵を余裕で倒しちゃうんですからw

ともあれ次は闇の炎・・・
ジュノでシャウトでもしてみようかしら^^;
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by galforce | 2004-09-15 10:05

獣PT三昧の週末

先週末の土日はすぐに抜けられるから…との勝手な判断で久々の獣PTを組みました。
土曜日はクロウラーの巣、日曜日はガルレージュ要塞にて。

まずは土曜日。
トカゲ広場2ヵ所で丁度のトカゲ相手にチマチマレベル上げ。
ここは結構競争率が上がることもあるのですが、この日は比較的平穏でした。
たまに落とす木箱の鍵で箱を開けること3回。
ギガントアクス×2、6,800G=50,800Gの儲け^^
それ以外にもトカゲの皮が3D貯まったので8,000G×3=24,000G。
これだけでもトータルすると74,800Gになるわけで、レベル上げのスピードは遅くなっちゃうけど、実は結構ウマーなんですよね^^;

――そんなこんなで狩っていると、突然「獣PT組みませんか?」のお誘いが…
PT禁止令は出ていたけれど、原因が「すぐにログアウトできないから」なので、独断と偏見でPT要請を受諾w
ドーナツ広場の奥でカブト、サソリ、芋虫を狩っているというので、丁度トンボをペットに従えて向かいました。
PTは全部で5人。
獣獣獣獣獣トトトトト(ト=トンボ)というPT構成。
相手がとてとて++だろうが我々の前には敵ではありませんでした。
他のPTと獲物を取り合いながら、3時間ほどで9,000程度の経験値!!
時給3,000なんて久しぶりで嬉しかったです^^
(PTプレイに必死でLS会話のログを見ていられず、パールを外すほどでした^^;)

この日、狩りと狩りの合間にLS内でNA(北米)の方々の話をしました。
自分も以前、バルクルムとかで妻のキャラの白を育てていた時は外人PTに混じることもしばしば。
効率こそ悪かったですが、一人一人は面白い方が多く、自分自身は悪い印象はありませんでした。
ただ…
私の所属するPeace MakerのLSメンバーの中にはカザムなどでありえないような対応を受けた人もいるらしく、総じてアンチNAって感じの雰囲気が…
「一事が万事って判断するのはよくないよ~」って呼びかけには理解を示してくれましたが、
やはり『言葉の壁=コミュニケーションの限界』は如何ともし難いようです。
完璧に相互の言葉を翻訳してくれるようなエンジンが開発されれば、互いの垣根ももっと低くなるんでしょうけど…^^;


さて、開けて日曜日。
この日もトカゲ広場でチマチマ…
すると、前日獣PTを組んでいたうちの一人だった方から再び獣PTのお誘いが。
前日の経験値があまりに美味しかったのでノータイムで了承して合流…あれ?2人だけ?
というわけで、今日はペアハントと相成りました^^;
早速R芋でも狩るのかなと思いきや…ぉぃぉぃいきなり前日狩っていたカブトムシですか!
ペットと敵の格が違いすぎるので、自分から見ておなつよくらいのを引っ張ってこようと戦線を離れて戻ってきてみると…

やってしまいましたorz
自分はとてとてのカブトに見つかり、襲われる始末。
丁度時を同じくして、実は形勢不利を感じたもう一人の仲間は戦いながらドーナツ広場方面に引き返して来ました。

パートナー共々2匹のカブトムシに絡まれ、絶体絶命のピンチ!
そこで咄嗟に自分は連れてきたペットを「かえれ」して、1匹の敵の操りを試み、成功したので2Hアビリティの「使い魔」を実行して味方につけて危機を回避しました。
ところがパートナーは…
ただただ逃げ惑い、殴られて…逝きました…(T_T)

自分に向かってくるパートナー死に至らしめたカブトムシ。
自分はペットを戦わせようと待ち構えていましたが、他のPTが引っ張って行ってくれてとりあえずホッ…
当然、レイズで生き返らせてあげたのですが、レイズ1だったために失った経験値が多かったことがショックだったようで気まずくなりました(;_;)

ただ、衰弱が治った頃にパートナーに遠方からtellがあったらしく、急に要塞に行こうという話になり、訳もわからず向かうと、昨日組んだ他のメンバーも要塞地下で狩り中で、合流して4人で狩ることになりました。
敵は壺・骨・ボムです。
Lv55・55・54・53(自分)という構成だったので、他の人からおなつよや丁度のコウモリでも自分からはつよ…
すぐに魅了が切れるなど、かなり精神的にもいっぱいいっぱいの狩りが続き…ぐったりでした。

「そろそろこのレベル帯以降は、獣のソロは辛いよ…」なんてPTリーダーは話していましたが、自分は普段はソロ主体しかできません。
ちょっと憂鬱に感じながらも、頑張らねばと思いました。

P.S.古びた小手を入手するためにもクロ巣の宝の鍵入手&闇の炎GETを誰かに手伝ってもらわねば (わがままなのはわかっているけれど…)
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by galforce | 2004-09-13 15:13
一昨日、残りの水と氷の石碑巡礼に行ってきました。
水の石碑のあるオルデールの先までの道のりはとても長かったです…
これまでウィン出身の自分にとってオルデールは身近でなかったので、あまり立ち寄る機会もなく、プリントアウトしたマップを会社に置き忘れたこともあってなかなか南端の出口にたどり着けませんでした^^;
道が入り組んでてわかりにくいとかはないんですが、結構段差による行き止まりとかが多く、途中で見つけたTreasure Chest(宝箱)が鍵を忘れて開けられなかったのが心残りでした^^;
結局、1時間くらいうろうろしていたのかな?
ようやくたどり着けたときにはちょっとした達成感みたいなものがありました^^
(友達のナオゾには「まだそんなところで迷っているの!?なんて言われましたがw)

その後、一旦ジュノに戻り、獣に着替えてからエアリさんのご好意に甘えてテレポヴァズしてもらい、吹雪の雪原の中をフェ・インを目指して走りました。
途中、ガルガンチュアという名のNMを発見したけど、レベル53の自分じゃ太刀打ちできないだろうと判断。
そのままただただインスニで走り続けました――
(ガルガンチュアってどれぐらいのレベルで倒せるんだろう??)

ようやくたどり着いたフェ・イン。
シヴァのクリスタルのところと聞いていたので、問題なく一直線に向かい、あっという間に最後の氷の石碑に到着^^
これで8つ全て揃いました~♪(長い道のりだった・・・)

せっかく獣で来ていたので、レベル上げをしようと心に決め、就寝zzz


翌日(昨日)三連コウモリで壺を狩ってみました。
確実に3チェーン。
なかなかです^^

ところが…

それから少し経って状況が変化しました。
な、なんとペット候補のコウモリが次々に狩られていきます。
それもLS仲間の親しい友人の手によって…
ペット候補なし、汁なしの大ピンチ!
でも、敵はあと3、4発当てれば倒れる程度の残りHP。
一か八か殴りかかる自分。

あ!!

壺が詠唱開始。
長い長い詠唱。
その間に1発、2発と攻撃を与えるも詠唱を止められず・・・

Dromaの トルネド!!!

えぇ、もう直撃です。
あっという間に自分のHPは真っ赤っ赤。
そこに幽霊参戦・・・ 即死。。。

しばらくレイズをかけてくれる人を待ちましたが、皆フェ・インの氷の寺院のように冷たく傍を駆け抜けて行きました・・・

やむを得ず、ジュノに戻り、テレポ屋に頼んでメアへ飛び、オンゾゾで狩りをすることに。
でも、高レベルの乱獲者が多くて殆ど何もできませんでした^^;
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by galforce | 2004-09-10 15:11
昨晩、エアリさんの呼びかけのもとに集まった猛者たちと一緒にイフリートの釜を抜けた先にある炎の石碑まで旅してきました。
Peace Maker所属のアシュラはこの日も駆けつけてくれて、ピンチを迎えた仲間の盾として頑張ってくれました^^
2アラで総勢9名程度だったかな?
道中、詩人のライライさんが殺されるといった事故もあったものの、概ね平穏無事に火山を抜けることができたのは幸いでした。
(オイル、パウダーはかなり使ったかも^^;)
石碑を調べて現れたオポオポとの戦いでは殆ど回復役もそこそこに一緒になって殴ってましたw
(コソーリ
いずれ、自分も獣のレベルが上がったらこんな殺風景な場所でレベル上げをすることになるのかと思うと何とも変な気分でしたが、まだまだ先(今は53だし)なので、いずれ来る頃にはマップのつながりなんてすーっかり忘れているんだろうなぁ^^;

無事に火の試練を終えてラバオに戻り、ジョブチェンジしてMP回復をしていると…
獣のシュウさんが「ラッキーロール384だったよ…誰かにチャンスあるかも!?」ってPT会話で話していたので、普段すられてばかりの自分にもようやくチャンスが回ってきたか!と思い、一目散に駆けつけてトライ…
――そこで、小さな脳ミソのコンピューターがガタピシと計算を始めました。
400までは残り16。
PTメンバーのうち、駆けつけてきたのは5人ほど。
焦って話しかければαβοοη..._〆(゚▽゚*)
かといってちんたらしていても誰かが400を引き当てるかもしれない…

   今だ!!!

「おめでとうございます!あなたで丁度400になりました!」
ふっふっふっ、作戦成功^^ ⇒ 10000ギルと氷の塊を頂きました。

その後、紆余曲折はちょぴりあったものの土の石碑にもたどり着くことができ、残すは水と氷!
無事にたどり着けるかな…
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by galforce | 2004-09-08 14:36

条件付の仮釈放!?

先だって一旦はアカウント削除&解約の方向に動き始めてしまったのですが、あれから必死に妻の理解を求めました。
傍から見たら格好悪いかもしれないけど、そんな体裁なんて気にしていられなかったから・・・
で、結果としては以下の条件を受諾することで復帰を果たすことができました!

その条件とは・・・
「普段ゲームをする際には一切PTを組まないこと (獣道に徹すること)」

でも、それではPTプレイが基本となっているこのゲームの本来の楽しみを全て切り捨てねばならない・・・

再び妻に相談し、元々一緒にプレイしていたならわかるだろうと理解を促し、これ以上は譲歩できないという条件で、
「月に1回まではPTも可(イベント参加も含む)」
ということになりました。

欲を言えばもっと好条件を引き出したかったのですが、あまりわがまま言うと激怒or失望して実家に帰ってしまうので、泣く泣く条件を呑んで仮釈放の身となりました。
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by galforce | 2004-09-07 19:03
いきなりですが、解約&キャラ抹消することになりそうです。
理由はリアル事情。
「家族を取るのか、FFを取るのか」という訳のわからない選択を迫られ、今後もFFを続けるのであれば、別居・離婚も辞さないと妻は本気です。
一晩経てば少しは話し合いもできるかと思いましたが、全く聞き入れる雰囲気にありません。
ここに至り…引退を決意しました orz

本当にいきなりのことで、自分の中でも整理のつけようがありません。
もう、インできるかどうかもわかりません。
せめてこれまでお世話になったひとりひとりに直接挨拶を…と思ったのですが…それも叶いません。

今朝の自分は抜け殻のよう。

仕事もやる気が起きません。
友人とお酒を飲みにも行かず、タバコも吸わず、ギャンブルもしない自分にとって唯一の憩いの時であり、楽しみでもあっただけに…残念でなりません。

いつかは自分にも引退する日が来るのだろうとは思っていました。
でも、まさかこんな形で突然訪れるは…

LSの皆さん、自分のフレになっていろいろ会話してくださった皆さん、本当にありがとうございました。
私はヴァナを離れることになりましたが、これからは皆さんの掲示板への書き込みやメールを見させていただきながら在りし日を偲び、懐かしむこととなります。
ものすごく切ないです…
でも、言わねばなりません。

これまでお世話になりました。
いろいろありがとうございました。
一言では言い表せられないけど、楽しい時間を分け与えてくれて本当に感謝しています。

それでは…さようなら。
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by galforce | 2004-09-02 09:44